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2011年9月29日(木)
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44号の感想を追加しました。
2011年9月26日(月)
花咲くいろは 最終話「花咲くいつか」

御花と考ちゃんとの事にちゃんとけじめをつけたのはいいんですが、考ちゃんに告白したバイト先の娘とはどうなったんでしょうか?いや、ひょっとしたら東京に戻ってから話をつけるつもりなのかもしれませんが。

しかし本当に喜翠荘を畳んじゃうとは思わなんだ。何だかんだで存続していくものだとばっかり思ってたので。きっとそれは今後の続編の為の複線…なのかもしれないけど。

1話見た時は話が重くてNHKの朝ドラみたい、なんて言われてたのが嘘みたいに変な方向に話や演出が進んじゃった気がしますが(別にそれが悪いわけではなく)御花やその他のキャラの成長物語としては非常によく描かれてたと思います。今年はオリジナルアニメに良作が多いけど、改めて去年のアニメノチカラとは何だったのか、と(笑)。
2011年9月22日(木)
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43号の感想を追加しました。
2011年9月20日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 最終話「屋根の上の猫」

最終話だというのに湯音とクロードがギスギスしてしまってますが、とりあえずその辺はちゃんと解決。しかし湯音が屋根の上から落ちそうになった時は本当に落ちた所をオスカーが受け止めて助かる、という展開になると予想したんですがね。

作品の雰囲気やキャラクターはとても好きでしたが2期はあるんですかね?やっぱその辺は売り上げ如何といった所でしょうか。まだ明らかになっていない設定とかもあるだろうし。
2011年9月19日(月)
花咲くいろは 第25話「私の好きな喜翠荘」

前半はかなりギスギスして重苦しい雰囲気でしたが、菜子の必死の訴えや御花ママが助っ人に来たりしてくれてとりあえず無事に乗り切った感がありますね。肝心の考ちゃんは今回ろくに出番がありませんでしたが、最終回では御花とどうケジメをつけるのかとか楽しみですね。
2011年9月15日(木)
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42号の感想を追加しました。
2011年9月13日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第11話「祈り」

オスカーさんのトリックの種明かしが明確にされてなくていまいち消化不良だったりするんですが、湯音のお姉さんの目が青いのはアニメだから、というのではなくて出生に関する事が原因のようですね。もしかして湯音がフランスに来たのもその事と関係してるとか?
2011年9月12日(月)
花咲くいろは 第24話「ラスボスは四十万スイ」

考ちゃんとは告白するというわけではなく、ぼんぼり祭りに参加する、というフラグだけで終わっちゃいましたね。それはそれでいいんですが、せっかく喜翠荘の評判がよくなったのに周りの組合との折り合いが悪くなっては元も子もないと思うんですが。

タイトルのラスボスというのは旅館をたたむかどうかという事ではなく、風呂場でのやりとりの事でしたか(笑)。
2011年9月8日(木)
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41号の感想を追加しました。
2011年9月6日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第10話「魔術幻燈」

しかしこうして見ると湯音っておでこ広いなぁ、その為に前髪で隠しているのでは?という気がしないでもない。それはともかくアリスが下々の方々とも接するようになっているのはいい傾向じゃないかと。
2011年9月5日(月)
花咲くいろは 第23話「夢のおとしまえ」

前回で崇子さんを見直したのに、御花に対する態度がやたら偉そうなのでまた評価が下がり気味に…。それはともかく日帰りじゃないんなら弁当箱は捨てられる容器とかにしたほうがいいんじゃないですかね?

またご都合主義な展開でコウちゃんと再開した御花ですが、あのバイト先の彼女はどうなったんでしょうねぇ?
2011年9月1日(木)
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40号の感想を追加しました。
2011年8月30日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第9話「秘密」

お互いに好きな事には変わりないけど、身分の違いから離れていかざるを得ない、というカミーユの悲壮な思いが伝わってくるエピソードですね。やっぱこの2人はもうどうにもならないんでしょうかねぇ?
2011年8月29日(月)
花咲くいろは 第22話「決意の片思い」

相変わらず民子の御花に対する態度は自分の独りよがりや押し付けにしか見えませんね。自分が付き合えないから代わりに付き合えってのは全くもって見当違いの発言だし。どうも最近は民子の株が下がりっぱなしだなぁ。

結婚式は無事終わりましたが、やっぱり喜翠荘は閉めちゃうそうで。これで名前だけ変わって新装開店、とかだったら酷い引っ掛けになると思いますが(笑)。
2011年8月25日(木)
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39号の感想を追加しました。
2011年8月23日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第8話「子供部屋」

クロードとカミーユ、昔は立場の違いとか関係なしに仲がよかったんですね。今は微妙な空気になってますが、本心はどうなんでしょうねぇ?カミーユが湯音に凄んだ時はヒヤヒヤしましたが、別に内心嫌っているとかそういうんじゃないみたいで一安心だったり。
2011年8月22日(月)
花咲くいろは 第21話「蘇る、死ね」

崇子さんと縁の結婚はまぁいいとしても、民子の御花に対する態度はぶっちゃけ、八つ当たり以外の何者でもない気がしてあんまりい印象はないですねぇ、むしろ御花が気の毒だ。

喜翠荘の名前の由来が分かったり、女将さんに結婚を認めてはもらったけれど、旅館を継がせる気はないというのは自分の時みたいにほかの旅館の経営を任せるという事かな?
2011年8月18日(木)
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38号の感想を追加しました。
2011年8月16日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第7話「天窓」

病気で倒れてしまう湯音ですが、うっかり結核とか梅毒とかにかかったらもうどうしようもないだろうし普通の風邪っぽくてよかったな、と。アリスの日本に対する知識がいい加減なものだった、というのは意外でしたが(笑)。
2011年8月15日(月)
花咲くいろは 第20話「愛・香林祭」

民子はやたらとオムライスを作るのに反対してるのでそれだけの深い理由があるのかと思いきや普通に教室の設備じゃ足りないからだという板前志望らしいまっとうな理由でしたね。徹さんに自分の気持ちが伝わったかどうかはやや微妙ですが。
2011年8月9日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第6話「鳥籠」

アリス邸で着せ替えと撮影会。この時代の日本人は写真を撮ると魂を抜かれるという迷信のせいで嫌がる人がいたみたいですが、湯音はそういう素振り見せなかったですね。あとCM見て知りましたが、湯音とアリスの声の人は同い年なんですね。
2011年8月8日(月)
花咲くいろは 第19話「どろどろオムライス」

普段の御花とかに対する言動から、クラスで人気者の理由がいまいち分からない民子でしたが、今回はついにやっちゃったって感じですね。きっとそれでも男子には人気があり続けるんでしょうけど。

菜子の方は絵のタイトルに厨二病全開な名前付けたらおもしろいんですがね(笑)。
2011年8月4日(木)
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36・37号の感想を追加しました。
2011年8月2日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第5話「迷子」

華やかな?面だけではなくて貧民街の様子とかの面も描くんですね。初対面で馴れ馴れしいと警戒するというのは間違ってはいないと思いますが、欧米人はむしろそういう人多いと思いますけど。

タイトル通りに迷子になるけど、今は携帯とかあるけどこの時代とかは本当に大変でしょうね、異国で迷ったりすると。
2011年8月1日(月)
花咲くいろは 第18話「人魚姫と貝殻ブラ」

普段は消極的な菜子が家ではしっかり物というのは意外なギャップですね。あの服はまとめて買ったら結構な金額になると思うけど、石川県にもああいう都心部っぽい繁華街があるんですね(失礼)。

菜子の心情を人魚姫に例えるというのは上手い表現ですが、客に粗相をした時は1話の御花みたいにビンタが飛ぶんじゃないかと心配しました。
2011年7月28日(木)
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35号の感想を追加しました。
2011年7月26日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第4話「水明り」

よくよく考えると湯音とかって毎日風呂に入ってるわけじゃないのか、ちょっと不衛生ですね。アリスはお金持ちお嬢様にありがちな横柄な態度が多いですが、湯音が好きって事には変わりないんですよね。

湯音が最後にクロードの所に帰るのは予想通りでもいいシーンでした。
2011年7月25日(月)
花咲くいろは 第17話「プール・オン・ザ・ヒル」

順調に撮影が続いていたのに結局は詐欺だったという。というか女優とかも連れてきてるのに流石に詐欺はないか、と思ったのにな。これは視聴者も喜翠荘の面々もいっぱい食わされましたね(笑)。

嵩子さんが責任逃れするような事言い出した時はどうかと思いましたが、とりあえず縁と上手くやっていって下さいって感じで。あと微妙に姉さんが跡を継ぐフラグが立ちましたね。
2011年7月21日(木)
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34号の感想を追加しました。
2011年7月19日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第3話「日本迷宮」

湯音とオスカーさんの説明を聞いてると日本文化が間違いなく誤解されそうですね(笑)。パリの雨はすぐにやむとか勉強になりますが、街の方はシャッター商店街状態になっていて経営が大変そうですなぁ。

あと新キャラのアリスとかが出てきましたが、カミーユって本当に女の名前なんだなぁ…。Zガンダムのカミーユの両親は何を思ってそんな名前にしたんでしょうね(笑)。
2011年7月18日(月)
花咲くいろは 第16話「あの空、この空」

地元の活性化の為に映画の撮影とかやってますが、てっきり話自体がサギだったり、監督が自己中な人で喜翠荘をボロクソにこき下ろしたりとかそういう展開になるかと思ったんですがそんな事はなかったり。でもまぁ、最後の演出を見るとまだなんとも言い切れませんが。

なんだか喜翠荘の面々も女将も含めてみんなノリノリですが、縁さんはシスコンの感じがしますね。
2011年7月14日(木)
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33号の感想を追加しました。
2011年7月12日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第2話「チーズ」

冒頭のフランス語での紹介を聞くと岩窟王を思い出しますね。あれも(一応)パリが舞台だし。しかしこうして見ると日本と欧米の文化の違いというものをしみじみと感じられますね。まぁ湯音がチーズ食べて最初おいしいと言ってたのは普通に味に目覚めたのかと。逆に欧米人には味噌とか納豆がダメなんでしょうけど。

次回はあのデパートが話に絡んでくるんでしょうかね?
2011年7月11日(月)
花咲くいろは 第15話「マメ、のち、晴れ」

何だかんだで宿泊先の旅館を手伝う喜翠荘の面々。その影響か結菜も生まれて初めて旅館の仕事を手伝いますが、これが今後の彼女の人生に大きく影響してくる…のかなぁ?

辞めた従業員がこっそり御花達の様子を見てやっぱり仕事続ける…というカタルシス展開を少し期待したんですがそんな事は全くなかったですね。
2011年7月7日(木)
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32号の感想を追加しました。
2011年7月5日(火)
異国迷路のクロワーゼ The Animation 第1話「入口」

舞台は19世紀のパリ。エマさんと同じ時代ですね、国は違うけど。作品の内容的にはARIAとかのような癒し系アニメって感じかな?あんまり性格悪い人出てこなさそうだし。

この年ではるばる異国まで来るなんて大変だなぁ、って感じですが、かの津田梅子も8歳くらいの時に欧米を廻ってるんだし今後の人生の為にはいいのかもしれませんね。しかし湯音は苗字ないんですかね?まだ日本では江戸時代で苗字を名乗れなかったとか?
2011年7月4日(月)
花咲くいろは 第14話「これが私の生きる道」

地元の海にしては妙にリゾートっぽいなー、と思ったら修学旅行だったんですね。石川県だと夏でもあんまり海で泳ぐってイメージなかったし。今回は宿泊先の旅館の従業員に関してがメインでしたが、喜翠荘で雇われたら毎日女将のビンタが飛んで3日以内に辞めるでしょうね(笑)。

今まではどうにも掴み所がなかった結菜ですが、だんだんキャラクター性が出てきましたね。何というか、非常にマイペースな性格ですね。
2011年6月30日(木)
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31号の感想を追加しました。
2011年6月27日(月)
花咲くいろは 第13話「四十万の女〜傷心MIX〜」

お母さんもちゃんと見るべき所は見て意見してるんだなぁ、ちょっと感心しました。女将さんとは会った瞬間一触即発状態になるのではとヒヤヒヤしましたが和解…とまではいかなくても円満にいって何より。まぁその分縁に八つ当たりしてたような気がしますが(笑)。

とりあえず考ちゃんとの事は御花の中で踏ん切りがついたようですね、とは言っても全ての元凶は返事をはっきりさせない御花が悪いんでしょうけど。
2011年6月24日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 最終話「あの夏に咲く花」

それぞれ思う所があったからめんまが成仏できなかった、という事でそれぞれの思いを暴露して懺悔していく場面は声優陣の演技もあって見ていて辛かったですね。まぁそれも後半に比べればまだいい方でしたが。

という事でめんまの手紙を読む辺りから涙腺崩壊状態で非常にヤバかったですね。その後のめんまがみんなに見えるようになってお別れする場面も含めて。かつてこれほどまでに涙を流させた作品があっただろうか?

そんなあの花ですが、欲を言うならあと1話くらい欲しかったですね。11話ってのはやけに中途半端だし。BDとかで後日談とかやらないですかね?
2011年6月23日(木)
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30号の感想を追加しました。
2011年6月20日(月)
花咲くいろは 第12話「じゃあな。」

結局これはいつまで経っても気持ちをはっきりさせない緒花が悪いという事ですね。しかしみんちは徹さんから改めて異性として意識されてないというのがはっきりして悲しすぎる…。

何だかんだで御花ママが帰郷する事になりましたが、因果は巡るという感じですね。
2011年6月17日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第10話「花火」

じんたんがめんまの事について問い詰められる場面は軽くイジメ入ってますね。しかもぽっぽまで参加してるし。無事に花火を上げる事は出来ましたがめんまはまだ残ったままという。てっきり次回はめんまが消えた後のエピローグ的なのだと思ったんだけどなぁ。しかしゆきあつさんは最後まで笑いを取ってくれますね。
2011年6月16日(木)
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29号の感想を追加しました。
2011年6月13日(月)
花咲くいろは 第11話「夜に吼える」

旅行雑誌の評価に憤慨する緒花ですが、福屋と1点しか変わらないんだからいいんじゃないの?って気がしないでもないですが。やっぱあのお母さんは好きになれませんね、女将さんとの事があって喜翠荘に帰りたくなんだろうけど。

徹さんと民子はいつの間に上京したんだ、という気がしますが、コウちゃんはもうダメだな。後半からは徹さんと民子との三角関係になりそうですね。
2011年6月10日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第9話「みんなのめんま」

みんなにめんまが存在する事が認められて、一気に世界が広がった感じですね。とりあえずこれでじんたん一人が見ている妄想や幻覚、というオチはなくなりましたが。ゆきあつとあなるは負け組カップル同士になるのかもしれませんが、つる子がどう出るかが気になりますね。

もしかしてぽっぽがめんまの死に何か重要な原因を作ったのかもしれませんが、一気に評価が下がるような事にはなってほしくないなぁ、ぽっぽいい奴なのに。
2011年6月9日(木)
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28号の感想を追加しました。
2011年6月6日(月)
花咲くいろは 第10話「微熱」

緒花が今までの心労がたたってか寝込んでしまいましたが、何気に徹さんとフラグ立ててますね。民子涙目(笑)。話の方は時系列がややバラバラで分かりにくい部分もいくつかありましたね、いきなり夢の世界になってたりするし。
2011年6月3日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第8話「I wonder」

めんまの母親は我が子を思うが故の言動なんでしょうけど、見てる方は非常に心臓に悪いですね。そしてあなる玉砕。ある意味この作品で一番不幸なポジションのキャラかもしれません。

日記にめんまが書き込んだ場面はよくやった!と感動しましたが、次回でゆきあつ辺りがじんたんにめんまの筆跡真似たんだろう、とか言い出したら流石にウザいのでそういうのはなしの方向で。
2011年6月2日(木)
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27号の感想を追加しました。
2011年5月30日(月)
花咲くいろは 第9話「喜翠荘の一番長い日」

無事に徹さんを見つけた緒花ですが、一緒にバイクに乗った事を民子が知ったらホビロンされちゃいそうですね(笑)。接客の危機は無事に乗り切りましたが、コウちゃんはせっかくわざわざ石川県まで来たのに緒花に会えないとか悲しすぎる…。バイト先の女の人は今後ストーリーに絡んでくるんでしょうかね?
2011年5月27日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第7話「ほんとのお願い」

めんまの日記は文字が汚くて読めない、とかかと思いきやそういう事はなかったですね。まぁあまり意味がないというのは変わらないみたいですが。

今回のじんたんは前回に続いてかっこよかったですが、まさかめんまの母親が最大の障害になるとはなぁ…いや、ひょっとしたら普通にめんまみたいなことになってほしくないから心配してるのかもしれませんが。
2011年5月26日(木)
ヤンジャン感想追加
26号の感想を追加しました。
2011年5月23日(月)
花咲くいろは 第8話「走り出す」

改めて喜翠荘は経営が行き詰り気味なんだなぁ、と再認識させられましたが、これで客が増えたのは覆面記者とか関係なし…というのも予想の斜め上を行きがちなこの作品ならありえるかも。

嵩子さんの主張も分からんでもないけど、そういうのは客商売としてやっていはいけないと思う。蓮さんがあんなに面白い面があったのは意外でしたが(笑)。来週は式場で緒花がまた何かやらかすんでしょうね。
2011年5月20日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第6話「わすれてわすれないで」

あなるが学校で誹謗中傷を受けてたのは友人2人が噂を流したせいかと思いきや普通に心配していてちょっと意外でした。ゆきあつにラブレターは確かにつるこが言う通り直接渡せよ、と。

とりあえずあなるが処女確定なのはいいとしても、この作品の主要キャラで童貞や処女じゃないキャラがいるのか?(あなるの友人2人は除いて)ぽっぽは旅先でもう済ませてそうな気もしますが(笑)。
2011年5月19日(木)
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25号の感想を追加しました。
2011年5月16日(月)
花咲くいろは 第7話「喜翆戦線異状なし」

今回は巴さんの当番会。まぁ2クールあるらしいから、こういうギャグ回も必要ですね(笑)。まぁこの旅館じゃ異性との出会いはあまり期待できそうにはないですね。

とりあえずあのサバゲー集団は風呂覗くのは犯罪かと。金沢弁は能登さんの家族が指導したみたいですが、実家の本屋がなくなった後は何の仕事してるんでしょうね?
2011年5月13日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第5話「トンネル」

前回で没落の極みを晒したゆきあつですが、あなるを助ける場面はかっこよかったですね。まぁ上の画像を見ると情けない事この上ないですが(笑)。しかしめんまは普通にお菓子食べたりしてますが、周りからはどう見えるんでしょうね、あとじんたん以外の人がめんまに触ると体がすり抜けたりするんでしょうかね?
2011年5月12日(木)
ヤンジャン感想追加
24号の感想を追加しました。
2011年5月9日(月)
花咲くいろは 第6話「Nothing Venture Nothing Win」

菜子さんじゃないけど、緒花の給料はあれだけ働いてる(ように見える)割には少なめな気がしますね。まぁ学費とか生活費とか引かれてるんでしょうけど。

今回の展開はこの旅館はどこに向かっているんだと心配になりましたが、スポーツ新聞の広告に載るかもしれませんね(笑)。でも和服は和服で馬車道っぽい気がしないでもないですが。
2011年5月6日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第4話「白の、リボンのワンピース」

結局、ぽっぽが見たというめんまは見つからずじまいでしたが最後の方でその正体が明かされるという。1話でゆきあつが持ってたのはめんまの遺品とかじゃなくて自分のだったのか。

しかしまぁ、今までクールな勝ち組を装ってきたのに無様な醜態を晒してしまったゆきあつの明日はどっちだ!?(笑)
2011年5月2日(月)
花咲くいろは 第5話「涙の板前慕情」

民子が弟子入りする場面は1話の重い展開を思い出させましたね、まぁ普通の親は高校行かずに板前になりたい、なんて言い出したら反対するよなぁ。

徹さんを巡って旅館同士でいがみ合うような展開に…なんて事はなくとりあえずは同業者同士仲良くしてるみたいですね、結名が後継者候補なのでなおさら(笑)。結局緒花のあだ名は決まらなかったんですかね?
2011年4月30日(土)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第3話「めんまを探そうの会」

ぽっぽにもめんまが見えただけでなく、ゆきあつにも見えたというけどそれぞれの心情や罪の意識が形になって見えている、という事なんでしょうかね?

バーベキューの誘いはゆきあつとつるこは絶対来ないだろ、と思いきや参加しててちょっと意外でしたね。今までの話見てるともう秘密基地に近寄りがたくなってしまったみたいな雰囲気があったので・
2011年4月28日(木)
ヤンジャン感想追加
22・23号の感想を追加しました。
2011年4月25日(月)
花咲くいろは 第4話「青鷲ラプソティー」

ようやく学校生活が始まりましたが、菜子が同級生というのも驚きましたが、民子がクラスで人気者というのも意外でしたね。普段の言動からしてぼっちだと思ってたのに(笑)。しかし緒花は鈍いなぁ、風呂場でのシーンは特大の地雷踏んだー!と笑っちゃいましたけど。次回からは恋愛絡みでまた話が重くなりそうですね。
2011年4月23日(土)
魔法少女まどか★マギカ 第10話〜最終話

地震の影響とかで相当延びましたがまどかの最終回です。10話はネット配信で見てたけど、見ていて欝になる内容なのでもう一度見るのは辛かったですね。あと11話がいきなりさやかの葬式から始まったのも。

何だかんだでまどかが魔法少女になってしまった時はバッドエンド確定かと思いきや契約した時の願いで因果を断ち切るという、意外に前向きな終わり方でしたね。しかしまぁさやかは最後まで報われなかったなぁ。

しかしまぁ、放送されていた約3ヶ月間は非常に盛り上がりましたねぇ、放送が延期されたのもあって余計に。ここまで話のスケールがでかくなるとは思いませんでしたが(笑)。
2011年4月29日(金)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第2話「ゆうしゃめんま」

ゆきあつやつるこが成長してリアリストになってしまったのに対して、いい意味で昔と変わらないぽっぽを見てると気が楽になりますね。あなるも見た目はビッチっぽいけど(笑)、実は子供の頃からそんなに変わってないし。ゆきあつはめんまの遺品の服みたいなのを持ってましたが何故に?
2011年4月21日(木)
ヤンジャン感想追加
21号の感想を追加しました。
2011年4月18日(月)
花咲くいろは 第3話「ホビロン」

前回のラストで襲われそうになってピンチだった緒花ですが、いきなり亀甲縛りされてるとかエロ小説読んで妄想したりとか予想の斜め上行きすぎだろ、いい意味で(笑)。いや〜、1話からの重い展開に反してこんな萌え路線に走るとはなぁ、もっとやっちゃって下さい(ぉ

タイトルのホビロンは石川県の方言か何かだと思ってたらぜんぜん違ってた。
2011年4月16日(土)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第1話「超平和バスターズ」

最初から幼馴染?な女の子にベタベタされてるのをうっとうしがってリア充アニメか、という訳ではなくすでに死んでいて主人公にしか見えないという。めんまが幽霊なのか幻覚なのかはいまいち判断しにくいですが、他のキャラにもそのうち見えるようになるんですかね?とりあえずあなるの名前の由来とかはノノノノの皇帝かよ!と思いましたが(笑)。

予想していたのと違って重苦しい感じの作品でしたが、掴みは決して悪くなかったので前期のフラクタルで下がった評価が上がるといいなぁ、と。
2011年4月14日(木)
ヤンジャン感想追加
20号の感想を追加しました。
2011年4月11日(月)
花咲くいろは 第2話「復讐するは、まかないにあり」

やる気はあるけどそれが空回りして今いち上手くいかない緒花。人によってはそれがきっかけになって言われた事しかやらない受動的な人間になったりするんですよね。しかし民子はともかく、菜子さんはいい人かと思ったら微妙にそういうわけではないみたいだし。

あのクレームつけてきた客は旅館の従業員を題材にして官能小説っぽいのを書いてたみたいですが、宿泊費を払えないから踏み倒そうとしてる…というわけではないのかな?
2011年4月4日(月)
花咲くいろは 第1話「十六歳、春、まだつぼみ」

それまで何気ない日々を送っていた少女がダメな母親のせいで旅館の丁稚奉公に差し出される話…うん、あながち間違ってはいないですね。しかしまぁ、1話からシリアスかつ重い展開だなぁ、NHKの朝ドラみたいな感じで。緒花も言ってたけど、別に旅館で働きたくて来たわけじゃないんだし。

それでも作品全体の雰囲気はなかなかよいので次回以降に期待しましょう。とりあえず転校先での学校生活が始まってもう少し明るい雰囲気になるといいなぁ。
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